戦争は相互悪で、善など皆無。ゆえに偏向虫眼鏡史観で敵討ち史観の善悪史観は、歴史ではない、学問ではない。歴史は善悪にとらわれず俯瞰した、真実か否かの真実史観が正史。
先に殺さなければ殺される、戦争は相互悪。相互悪戦争をWGIPは、勝者善、敗者悪の善悪史観、善悪戦争に摩り替え敗軍悪糾弾洗脳。便乗した凶産国と韓国と在日が継続。非国民口先界(凶惨党、教授、教師、作家、評論化、議員、NHK、朝日、毎日などの虚業団)が反省と称し敗軍悪増幅の善悪史観、学問から大きく脱線した。日本国はひとつだが、国民は賢人(歴史学検証者、真実史観)と鵜人(洗脳され敗軍悪増幅の鵜人、善悪史観)に分断された。
『日本開国までの歴史は善悪皆無の真実史観、善悪史観は開国以後から』歴史教科書自らが、明々白々に改竄捏造を実証している。日本国民はこれを見逃すな。
WGIPは、歴史を俯瞰できない司馬遼太郎司馬史観、大江健三郎九条の会、石原慎太郎都知事などの、森を見ず木だけ見る虫眼鏡史観者善悪史観を、のさばらした。善悪史観は敵味方で相反する偏向史観で、歴史ではなく怨念を語り継ぐ、敵討ち史観である。自虐史観も善悪史観である。歴史は、善悪にとらわれず俯瞰した、真実か否かの真実史観が学問で、正史。
肩書きや経歴やマスコミより得た善悪史観は、鵜呑みせず廃棄しリセット、立派な親から授かった己の頭脳で、なぜどうしてと思考すれば、子孫であれば皆賢人となる。日本国民は右とか左とか極悪軍とかの善悪思考から脱却、歴史を俯瞰し、善悪ではなく、真実か否かと検証すれば皆賢人となる。真実か否かの真実史観に基づけば皆覚醒する。
時は世界の戦国時代迫り来る米英露中、皇国と化し団結、日本開国。子孫のため日本国存亡を懸け戦った、100年に渡る日本適者生存史である。
世界の戦国時代(国盗り合戦、弱肉強食、最適者生存)迫る超大国の侵略者(食民治主義者凶産主義者)
1840年アヘン戦争英国のアヘン密貿易を阻止し、銀の流失を防ごうとした清国と、英国の侵略戦争。清国からの茶、絹、陶器などの輸入超過のため、通貨の銀が不足した英国は、食民治インドにアヘンを栽培させ、清国とアヘンの密貿易をし、不足の銀を回収した。
1842年8月敗れた清国は英国と屈辱的な南京条約を締結。これが中国食民治化の始まりとなった。この事件に驚いた日本徳川幕府は、異国船打ち払令を、天保の薪水供与令に改めた。
1842年8月英国虎門寨(こもんさい)追加条約で治外法権を獲得。
1844年フランス、アメリカも条約を締結、治外法権を獲得。食民治主義の中国食民治化に拍車がかかった。
(注・このように当時は、弱肉強食適者生存のため、敵味方アヘン虐殺何でも有りの、世界の戦国時代なので、1960年植民地独立付与宣言法治下の現代の尺度での善悪判断は、間違い。歴史は真実史観が正史。NHK朝日毎日などの工作員は、アヘン、虐殺何でも有りの、世界の戦国時代を隠蔽し、日本軍だけの悪行のように報道、極悪日本軍と捏造)
1853年7月 日本はペリー来航で開国した。
1854年 日米和親条約。アメリカ船の下田函館寄港、薪水食料購入など。
1854年10月 日英和親条約。
1855年2月 日露和親条約。
1856年1月 日蘭和親条約。
1861年2月3日~7月25日まで日本の対馬を占領したロシア艦隊。当時ロシアの南下政策を警戒した英国は、軍艦を対馬に派遣して、ロシア軍を対馬から排除。
1863年 幕末の薩英戦争(英対薩摩)
1864年 馬関戦争(英米仏蘭対長州藩)
倒幕の志士高杉晋作上海の見聞記録「中国人はほとんどが外国人の召使のようだ。英仏の人が街を歩けば、中国人の人は傍によって道を譲る。上海は中国の領土だが、英仏の植民地とも言える」と記されている。
1867年 大政奉還。明治維新。適者生存の時代対応のため、軍民一丸適者生存軍と化した。
1868年9月8日 明治時代
1884年 清国は日本を征伐しようとしていた。日清戦争前、清国はすでに日本を征伐するための軍略的偵察を行ない、清国駐日大使館随員姚文棟の兵略書『日本地理兵要』(1884年)を作成している。
このような戦国時代が1960年植民地独立付与宣言まで続いた。
以下詳細は当ブログ内下記参照。
戦争は相互悪である。過去に拘泥し、善悪思考し怨念を増幅すれば、敵味方相反した敵討ち史観となり戦争を繰り返し、滅亡していただろう。人類は過去現在から未来へ、怨念連鎖の善悪史観としてではなく、過去の怨念は歴史として分断し、真実史観。反省は過去の反省ではなく、未来への教訓とし、敵討ちの連鎖を断ち切ってきた。これぞまさしく人類の知恵、故に今がある。
しかるに過去の反省反省と、自国の悪行を棚に上げ、戦争の相互悪は隠蔽し、善悪史観に摩り替え、相手の反省のみを煽り、過去現在未来へ、怨念連鎖を扇動する犯日捏造団と、助力し増幅拡大する非国民口先界(凶惨党、邪民党、教授、教師、作家、評論化、議員、NHK、朝日、毎日などの虚業団)は、人類の敵、真の平和の敵である。
WGIP愚民自白語るに落ちた善悪史観の大臣石破 茂のブログ
自民党衆院議員。1957(昭和32)年、鳥取県出身。慶応大学卒業。父は鳥取県知事、自治相を務めた故石破二朗。世襲議員。
2008年11月5日(水)
田母神・前空幕長の論文から思うこと
http://ishiba-shigeru.cocolog-nifty.com/blog/2008/11/post-8451.htmlhttp://
石破 茂 です。
田母神(前)航空幕僚長の論文についてあちこちからコメントを求められますが、正直、「文民統制の無理解によるものであり、解任は当然。しかし、このような論文を書いたことは極めて残念」の一言に尽きます。
同氏とは随分以前からのお付き合いで、明るい人柄と歯に衣着せぬ発言には好感を持っており、航空幕僚長として大臣の私をよくサポートしてくれていただけに、一層その感を深くします。
日中戦争から先の大戦、そして東京裁判へと続く歴史についての私なりの考えは、数年前から雑誌「論座」などにおいて公にしており、これは田母神氏の説とは真っ向から異なるもので、所謂「民族派」の方々からは強いご批判を頂いております(その典型は今回の論文の審査委員長でもあった渡部昇一上智大学名誉教授が雑誌「WILL」6月号に掲載された「石破防衛大臣の国賊行為を叱る」と題する論文です。それに対する私の反論は対談形式で「正論」9月号に、渡部先生の再反論は「正論」11月号に掲載されています。ご関心のある方はそちらをご覧下さい)。
「WILL」引用開始。
・・・私は防衛庁長官時代にも靖国神社を参拝したことがない。第二次大戦の時に日本の戦争指導者たちは、何も知らない国民を戦線に駆り出し。間違った戦争をした。だから私は靖国神社に参拝しない、あの戦争は間違いだ、多くの国民は被害者だ。
・・・日本には南京大虐殺を否定する人がいる。30万人も殺されていないから南京大虐殺そのものが存在しないという。何人が死んだかと大虐殺があったかは別問題だ。
・・・日本には慰安婦についていろいろな見解があるが、日本軍が関与していたことは間違いない。
・・・日本人が大東亜共栄圏の建設を主張したことは、侵略戦争に対する一種の詭弁だ。
・・・「中国は日本に対する脅威であるから対中防衛を強化せよという人たちは」なにも分析もしないで、中国は日本に対する脅威だと騒いでいる。
・・・日本は中国に謝罪するべきだ。
引用終わり。
田母神氏がそれを読んでいたかどうか、知る由もありませんが、「民族派」の特徴は彼らの立場とは異なるものをほとんど読まず、読んだとしても己の意に沿わないものを「勉強不足」「愛国心の欠如」「自虐史観」と単純に断罪し、彼らだけの自己陶酔の世界に浸るところにあるように思われます。
(鵜人善悪史観の特徴は立場とは異なるものをほとんど読まず、読んだとしても己の意に沿わないものを「勉強不足」「軍人極悪」「民族派」と単純に断罪し、彼らだけの自己陶酔の世界に浸る。同類の石破 茂は、WGIP愚民か、国賊以上の工作員である)
在野の思想家が何を言おうとご自由ですが、この「民族派」の主張は歯切れがよくて威勢がいいものだから、閉塞感のある時代においてはブームになる危険性を持ち、それに迎合する政治家が現れるのが恐いところです。
加えて、主張はそれなりに明快なのですが、それを実現させるための具体的・現実的な論考が全く無いのも特徴です。
「東京裁判は誤りだ!国際法でもそう認められている!」確かに事後法で裁くことは誤りですが、では今から「やりなおし」ができるのか。賠償も一からやり直すのか。
(東京裁判のやり直しなどと、誰も言っていない。非常識発言を勝手に捏造するな。東京裁判は善悪史観で学問ではない、東京裁判を検証し、誤りは正し、真実史観の正史、学問として残すのは子孫の義務、と言っているだけだ)
「日本は侵略国家ではない!」それは違うでしょう。西欧列強も侵略国家ではありましたが、だからといって日本は違う、との論拠にはなりません。「遅れて来た侵略国家」というべきでしょう。
(当時は弱肉強食適者生存の戦国時代、皆、侵略国家。当時朝鮮も中国の属国、日本侵略の先鋒であった。侵略国家論は、善悪史観で間違い。世界が戦国時代、WGIP史観を検証し、真実史観の日本正史とするのは、子孫の義務)
「日本は嵌められた!」一部そのような面が無いとは断言できませんが、開戦前に何度もシミュレーションを行ない、「絶対に勝てない」との結論が政府部内では出ていたにもかかわらず、「ここまできたらやるしかない。戦うも亡国、戦わざるも亡国、戦わずして滅びるは日本人の魂まで滅ぼす真の亡国」などと言って開戦し、日本を滅亡の淵まで追いやった責任は一体どうなるのか。敗戦時に「一億総懺悔」などという愚かしい言葉が何故出るのか。何の責任も無い一般国民が何で懺悔しなければならないのか、私には全然理解が出来ません。
(「日本は嵌められた!」のではなく、屈服は亡国、戦う以外、選択肢が無かった。ルーズベルトに「嵌められた!」のは、アメリカ国民。日本は、無条件降伏要求に等しい兵糧攻めのため、一縷の望み、東亜を解放し団結、大東亜ブロック経済圏を樹立し、列強ブロックとの対峙に懸け、軍民一丸化、「にもかかわらず、などと言って開戦」戦った。宗主国連合、英米仏蘭豪とソ連との対戦、日清日露と同じ象と蟻の戦いであるが、屈服は亡国、日清日露と同様に死中に活を見出し、戦った。巨大象七頭連合の侵略である、降伏すれば、巨大象七頭による新たな日本争奪戦争が国内で頻発、国内が戦場となり、国内焼け野原、騒乱の果ての日本分割は、弱肉強食の戦国時代、ましてや人種差別黄禍論(こうかろん)や田中上奏文で日本バッシング全盛時代、降伏しても戦争不回避は、明白に予測出来た(大戦後の朝鮮は戦争などの動乱で、日本の約2倍、449万人が戦死)。選択肢無き先人の選択を、大東亜戦争起因1960年の植民地独立付与宣言で守られた子孫が、偉そうに批判するのは先人愚弄で、子孫に非ず。「滅亡の淵まで追いやった責任」は、軍民一丸の蜂起戦争なので、軍民一丸で戦った蜂起軍、国民に有り。「一億総懺悔」はこの日進駐の連合国軍へ、リップサービスしたに過ぎず、他意無し。終戦から7年後の昭和27(1952)年に日本が独立すると、戦犯釈放運動で成人国民ほとんど、四千万人が署名した。懺悔などしなかった。「何の責任も無い一般国民」は、戦犯釈放運動での成人国民四千万人の署名に無知な、WGIPで洗脳された愚民の言葉、先人愚弄も甚だしい捏造だ。国民は前文のように敗戦を責任転嫁しなかった。「理解が出来ない」のは、己がWGIP愚民の証拠)
ここらが徹底的に検証されないまま、歴史教育を行ってきたツケは大きく、靖国問題の混乱も、根本はここにあるように思われます。
大日本帝国と兵士たちとの間の約束は「戦死者は誰でも靖国神社にお祀りされる」「天皇陛下がお参りしてくださる」の二つだったはずで、これを実現する環境を整えるのが政治家の務めなのだと考えています。総理が参拝する、とか国会議員が参拝する、などというのはことの本質ではありません。
(蜂起軍先人を愚弄し、扇動する、石破のような愚民がいまだにいるから、天皇は慰霊の言葉を失い、不参拝なのだ。政治家が参拝を実現する環境を整え、愚民の先人愚弄が終息すれば、他国が何を言おうと天皇は参拝する。常識の鏡に姿を映して見れば、分かることだ)
「集団的自衛権を行使すべし!」現内閣でこの方針を具体化するスケジュールはありませんが、ではどうこれを実現するか。法体系も全面的に変わりますし、日米同盟も本質的に変化しますが、そのとき日本はどうなるのか。威勢のいいことばかり言っていても、物事は前には進みません。
この一件で「だから自衛官は駄目なのだ、制服と文官の混合組織を作り、自衛官を政策に関与させるなどという石破前大臣の防衛省改革案は誤りだ」との意見が高まることが予想されますが、それはむしろ逆なのだと思います。
押さえつけ、隔離すればするほど思想は内面化し、マグマのように溜まっていくでしょう。
「何にも知らない文官が」との思いが益々鬱積し、これに迎合する政治家が現れるでしょう。それこそ「いつか来た道」に他なりません。
(委託された者、第一の職責は国を護ること、護国である。護国を「威勢のいいこと」などと茶化したことは、無能か、工作員か、いずれかの自白である。「何にも知らない文官が」とは現実無知の温室界住人で事実。「いつか来た道」発言は、凶産軍数多のテロ攻撃を隠蔽、応戦した日本を、軍部独走侵略と捏造したWGIP洗脳発言。まさしくWGIPに洗脳された愚民か、工作員だ)
制服組はもっと世間の風にあたり、国民やマスコミと正面から向き合うべきなのだ、それが実現してこそ、自衛隊は真に国民から信頼され、尊敬される存在になるものと信じているのです。
完
石破も、口に蜂蜜腹スズメバチの奸賊である。工作員でないのなら、選挙区世襲せず温室界を出て、世間の風にあたり、勉強しなさい。制服組は、板子一枚下は地獄の、世間の風にあたった現実界の住人で、現実界と著しく乖離しWGIPに洗脳された、石破の住む仮想現実温室界とは異なる。現実界は世間の風にあたるので、WGIPなどに洗脳されない。戦後7年日本独立。戦犯釈放運動での成人国民四千万人の署名が実証している。仮想現実温室界工作員は、これを隠蔽する。ニセ子孫が、ブログやメールで石破茂賛美。日本国の忠臣田母神は、この売国行為と売国奴とニセ子孫を指摘したのだ。
追記
TV朝日08年12月31日やじ馬・・・(政治家と評論家、仮想現実界の空論報道)。田母神論文に関しての石破の発言「自衛隊は中立でなければならないのに偏った論文」と非難。コメンテーターは寄生虫なので、当然反論無し。自衛隊はその名のとおり、自衛が職責で、中立ではない。どこの国に中立な軍など存在するのか。「あなたにとって一番大事なことは」と田原に問われ、アーミテージは即座に「国を守ること」と答えた。石破とは雲泥の差だ。田母神は職責の自衛が、思想戦善悪史観で犯されて、偏っているから警告したに過ぎない。職責を果たした田母神論文に「中立ではない」とは?こんな議員は国賊だ。
ナタで傷をつけた原木に額づき、椎茸の菌が宿るよう祈る農夫の荘厳な姿を、九州の山村で見て、学生森喜作は心を打たれた。森喜作は科学的栽培法の確立をこのとき決意、椎茸の菌糸を純粋培養した種駒を発明、今日のキノコ産業の基礎を築いた。現実界のこの姿と、先人罵倒仮想現実口先界の対比は余りにも際立つ。
国連も未だに常任理事国(米英露仏中)などと、戦勝国WGIP史観である。先人の真の子孫は、大臣もWGIP愚民の、口先界知識など鵜呑みせず、立派な親から授かった己の頭脳で自国の歴史を検証し、WGIP善悪史観ではなく、真実史観で祖国日本を統一、国連に残された戦勝国史観WGIP史観を一掃、先人の遺志完遂に総力を結集し、子孫に正史を残すべきだ。
蘭栽培も、物づくりも、国づくりも、真実が基幹。真実の希求造化は、過ちまみれの苦難の歴史である。しかるに、人類の今があるのは、苦難の末に造化の法則真実に辿り着き、ひれ伏したからだ。
善悪では無く真実か否かの真実史観


by 真実史観
真実史観ネチズンチェンジ工作…